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「フィッツジェラルド」修理に向け出港






事故で損傷した米イージス艦、運搬船に積まれる


2017年11月25日 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171125-OYT1T50050.html


今年6月の衝突事故で損傷した米海軍のイージス駆逐艦「フィッツジェラルド」(8315トン)は25日、応急修理を受けていた横須賀基地(神奈川県横須賀市)の沖合で運搬船に積載された。

 固定作業などを経て数日後に米国に向けて出発し、米ミシシッピ州の造船所で本格的に修理される。

 積載作業は24日に始まり、重量物運搬船「トランスシェルフ」(2万6890トン)がいったん海中に船体を沈め、フィッツジェラルドを迎え入れた後、元に戻して持ち上げた。

 フィッツジェラルドは静岡県・伊豆半島沖でフィリピン船籍のコンテナ船と衝突して右舷側が大破し、乗組員7人が死亡した。














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衝突した米イージス艦、運搬作業中に穴また開く


2017年11月27 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASKCW4RKVKCWULOB01B.html




6月に伊豆半島沖でコンテナ船と衝突して大きな穴があき、運搬船に載せられて米国で修理される予定の米イージス駆逐艦フィッツジェラルドが、船体への新たな損傷によって27日、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に戻った。米海軍が同日発表した。

 同艦は米国での大規模修理のため、24日に横須賀基地を出港。横須賀市沖の洋上で、重量物運搬船に同艦を載せる作業が行われていた。

 米海軍によると、作業中に運搬船の構造物が接触、船体に穴が2カ所開いたという。穴の場所や大きさは明らかにしていない。

 運搬船は27日、同艦を載せた状態で横須賀基地に戻った。穴をふさぐ修理を行うため、米国への移送は数日遅れるという。












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by funesuki | 2017-11-27 20:30 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(0)

米空母3隻と海自が共同訓練













自衛隊が米空母と連日の共同訓練 北朝鮮を牽制 13日は空自戦闘機が空母と


2017年11月13日 産経新聞
http://www.sankei.com/politics/news/171113/plt1711130041-n1.html


航空自衛隊は13日、空自の戦闘機が米海軍の原子力空母や艦載機と日本海の空域で共同訓練を実施したことを明らかにした。

参加したのは新田原基地(宮崎県)のF15戦闘機2機と築城基地(福岡県)のF2戦闘機2機、米海軍の空母ニミッツと艦載のFA18戦闘攻撃機3機。編隊を組んだ飛行などの訓練を行った。

日米は12日も海上自衛隊の護衛艦いせ、まきなみ、いなづま3隻と、米海軍の空母ロナルド・レーガン、セオドア・ルーズベルト、ニミッツ3隻などが日本海で共同訓練を実施している。海自と米空母3隻という規模の共同訓練は初めてで、編隊を組んでの航行や通信などの訓練を行った。

日米は6日の首脳会談で北朝鮮に最大限の圧力をかける方針で一致しており、軍事的なプレゼンスを示して北朝鮮の挑発行動を押さえ込む狙いがある。






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by funesuki | 2017-11-14 00:16 | 海上自衛隊 | Trackback | Comments(0)

イージス艦事故「回避できた」米海軍報告






米イージス艦衝突2件、「回避可能」だった 海軍が報告書


2017年11月2日 CNN
https://www.cnn.co.jp/usa/35109802.html



ワシントン(CNN)
米誘導ミサイル駆逐艦と民間船舶が今夏に相次ぎ衝突し計17人の海軍要員が死亡した問題で、米海軍は1日、2件の事故についての調査報告書を公表し、両事故とも「回避可能」だったと結論付けた。いずれの衝突においても、両艦の乗組員や司令官らによる多くのミスがあったとしている。



事故では誘導ミサイル駆逐艦「フィッツジェラルド」が6月17日、日本東岸沖で貨物船と衝突し、乗組員7人が死亡。8月21日には、同駆逐艦「ジョン・S・マケイン」がシンガポール沖で商船と衝突し、乗組員10人が死亡していた。

海軍は今回の報告書の中で、フィッツジェラルドの事故について、上層部や見張り担当の乗組員の側で多くのミスがあったと指摘。

ミスの内容としては、安全計画の不備、適切な航行慣行を順守するのを怠った点、基本的な見張り作業を行うのを怠った点、利用可能な航行機器を適切に使用していなかった点、緊急事態にあたり慎重かつ効果的に対応しなかった点を挙げた。

そのうえで「この事故につながった決定の多くは、艦長による軽率な判断と意思決定の結果として生じたものだ。ただ、この事故に関してただ1人の人物が全責任を負っているわけではない」として、こうした状況への乗組員の準備不足なども指摘した。


一方、ジョン・S・マケインの事故の主要な原因としては、同艦の運航ミスに対応した際の状況認識の不十分さ、衝突の可能性が生じた場合の操舵(そうだ)方法に関する国際的な海洋規範に従うのを怠った点、一部の乗組員が同艦のシステムに十分に精通していなかった事実などを挙げている。

両艦の衝突事故を受け、海軍第7艦隊の司令官や、フィッツジェラルドの艦長と副艦長、ジョン・S・マケインの艦長と副艦長ら計8人の上層部が解任された。




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イージス艦事故「回避できた」乗員ミスなど要因 米海軍報告


2017年11月2日 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171102/k10011207891000.html


アメリカ海軍は、横須賀基地に配備されているイージス艦がことし6月と8月に相次いで起こした衝突事故について、乗組員の判断ミスや能力不足などが衝突を招いたとして「いずれの事故も回避できた」と結論づける調査報告書を公表しました。

アメリカ海軍横須賀基地に配備されているイージス艦をめぐっては、ことし6月に「フィッツジェラルド」が静岡県沖でコンテナ船と衝突して乗組員7人が死亡し、8月には「ジョン・マケイン」がマラッカ海峡でタンカーと衝突して乗組員10人が死亡しました。



アメリカ海軍は1日、2つの衝突事故について調査報告書を公表し「いずれの事故も回避できた」と結論づけました。

静岡県沖で起きた「フィッツジェラルド」の事故については、安全な速度で運航しておらず、乗組員は衝突を回避するための必要な措置も取らなかったと指摘しています。
そして衝突を招いた要因として、艦長の判断ミスに加えて当直の乗組員がレーダーの基本的な扱い方を知らないなど、乗組員の能力不足もあったことを挙げました。

一連の事故をめぐっては、イージス艦の艦長や横須賀基地を拠点とする第7艦隊の司令官が解任され、専門家からは、事故の背景に弾道ミサイルの発射を続ける北朝鮮や海洋進出を強める中国への対応で艦艇の運用の頻度が増えていることがあるのではないかという見方も出ています。















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by funesuki | 2017-11-06 21:45 | コンテナ船 | Trackback | Comments(0)

米イージス駆逐艦とコンテナ船衝突




















米イージス駆逐艦とコンテナ船衝突 乗組員7人連絡取れず


2017年6月17日 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170617/k10011021041000.html



17日未明、静岡県南伊豆町の石廊崎からおよそ20キロ沖合で、アメリカ海軍のイージス駆逐艦とフィリピン船籍のコンテナ船が衝突しました。駆逐艦は右側の側面が大きく壊れ、駆逐艦の乗組員7人が行方不明になっているほか、1人がけがをし、第3管区海上保安本部は詳しい状況の確認を進めています。
17日午前2時半前、静岡県南伊豆町の石廊崎からおよそ20キロ沖合で、フィリピン船籍のコンテナ船から「アメリカ海軍の船と衝突した」と第3管区海上保安本部に通報がありました。

下田海上保安部やアメリカ海軍によりますと、全長154メートル、8315トンのアメリカ海軍横須賀基地に配備されているイージス駆逐艦「フィッツジェラルド」と、全長222.6メートル、2万9060トンのフィリピン船籍のコンテナ船「ACXCRYSTAL」が衝突したということです。

海上保安本部によりますと、駆逐艦からの情報として、乗組員7人が行方不明になっているほか、1人が頭にけがをしたということです。けが人は横須賀海軍病院に到着し、手当てを受けているということです。

イージス駆逐艦は船体の右側が大きく壊れ、浸水しているということで、アメリカ軍のタグボート2隻が先導して、横須賀基地を目指しているということです。また、支援のため別のイージス艦を派遣したということです。

コンテナ船は船首の左側には何かにぶつかったり、こすったりしたような跡が確認できます。海上保安本部は巡視船と巡視艇合わせて5隻と、航空機とヘリコプター合わせて2機を出して、詳しい状況を調べています。





コンテナ船は日本郵政がチャーター

アメリカ軍の艦艇と衝突したフィリピン船籍のコンテナ船は、日本郵船がチャーターした船舶で、会社側によりますと、このコンテナ船は16日夕方、名古屋港を出発し、17日午前中に東京の大井埠頭に到着する予定だったということです。

コンテナ船にはフィリピン人の乗組員が20人乗っていて、けが人の情報はないということです。

また、乗組員からは「アメリカ軍の艦艇と同じ方向に航行していたところ衝突した」という報告が入っているということで、日本郵船は詳しい状況の確認を進めています。





現場では過去にも海難事故

海上保安庁によりますと、現場は東京湾を出入りする船と太平洋沖を東西に航行する船が合流する海域で行き交う船舶が多く、過去にも海難事故が起きているということです。
このため、大型の民間船の船長などでつくる「日本船長協会」は、東向きと西向きに航行する海域を自主的に設定して、事故に注意するよう船長などに呼びかけています。





米海軍制服組トップが声明

アメリカ海軍の制服組トップのリチャードソン作戦部長は16日、声明を出し、「フィッツジェラルドの乗組員が艦艇を安定させられるよう、日本の海上保安庁と海上自衛隊、そしてアメリカの海軍が現場で支援にあたっている。状況がわかりしだい、乗組員の家族に知らせ、適切なときに公表する。私たちの思いは乗組員と、その家族とともにある」と述べました。







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米イージス艦衝突7人不明 伊豆沖、比籍コンテナ船と



2017年6月17日 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17H0S_X10C17A6000000/


17日午前2時25分ごろ、静岡県南伊豆町の石廊崎から約20キロの沖合で、フィリピン船籍のコンテナ船から「アメリカ海軍の船と衝突した」と第3管区海上保安本部に通報があった。

海上保安庁などによると、衝突したのは米海軍横須賀基地所属のイージス艦「フィッツジェラルド」(全長154メートル、総トン数8315トン)。乗組員7人と連絡が取れなくなっている上、同1人が頭部を負傷しているという。

フィリピン船籍コンテナ船は「ACX CRYSTAL」(全長222.6メートル、総トン数2万9060トン)。コンテナ船は現在自力で航行しているが、フィッツジェラルドは航行不可能な状態。ともに沈没するおそれはないとみられる。

3管は巡視船艇5隻と航空機2機を派遣。連絡が取れない7人が衝突時に海に転落した可能性があるとみて、救助活動を行うとともに現場の詳しい状況を調べている。





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コンテナ船との衝突で損傷した米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドの右舷部分(17日午前、静岡県下田市沖)=共同




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米海軍イージス駆逐艦との衝突で破損したコンテナ船の船首部分(17日午前、東京・伊豆大島沖)=共同






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航行ラッシュ、現場は事故多発の「難所」 ルール策定も



2017年6月17日 産経新聞
http://www.sankei.com/affairs/news/170617/afr1706170026-n1.html




米海軍イージス駆逐艦がフィリピン籍のコンテナ船と衝突し、7人が行方不明になった事故現場の伊豆半島沖周辺は、幅の狭いルートを多くの大型船舶が航行する「海の難所」として知られており、政府が事故防止のための国際ルールの策定手続きを進めていた最中の悲劇となった。今後の調査や捜査では、回避義務がどちらにあったのかや、適切な見張りがされていたかが焦点となる。

 「事故が起きた海域では1日平均約400隻が航行する」。事故を受けて17日、海上保安庁第3管区海上保安本部(横浜市)の三盃晃警備救難部次長はこう説明した。海保によると、東京湾から事故が発生した石廊崎(静岡県南伊豆町)沖を経て伊勢湾方面に向かうルートは、東京湾などに次いで船舶交通量が多い「準輻輳海域」と呼ばれる海域だった。

 三盃次長によると、石廊崎の南東約20キロの海域は、タンカーやコンテナ船など、東京湾に出入りする大型船舶の航行が集中。東京湾への最短ルートになる伊豆半島と伊豆大島の間の幅25キロほどのルートを通るなどするため、過去にも事故が発生している。

平成25年9月には、日本の貨物船とシエラレオネ船籍の貨物船が衝突し、日本船の乗組員6人が死亡。半年前の同年3月にも、負傷者はいなかったものの、韓国船籍の貨物船と日本漁船が衝突している。

 海上保安庁は衝突リスク軽減のため、伊豆大島西側の海域で、北上する船は東側、南下する船は西側を通る航路の設定を決定。国際的に統一された航路とするよう国際海事機関(IMO)に提案していた。今月16日の委員会で採択され、来年1月の航路設定が決まったばかりだった。

 ただ、今回の衝突事故が起きたのは、航路が設定される海域よりも南西側とみられる。通常の海域で適用される海上衝突予防法では、2隻の船が互いに進路を横切る場合、相手を右に見る船舶に回避義務がある。今回の事故では、イージス艦は右舷が大きく損傷、コンテナ船は船首左側に損傷があった。

 過去の事故では、どちらに回避義務があったかが重要なポイントになっている。20年、千葉県沖で海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船が衝突した事故の裁判では、あたご側に回避義務があったかどうかが争点となった。1審横浜地裁、2審東京高裁はともに「あたごに回避義務はなかった」と判断、いずれも当直士官だった3等海佐2人の無罪が確定した。

海上自衛隊・元自衛艦隊司令官の香田洋二さんは今回の事故について、「東京湾方面を目指して並行して航行していたとすれば、見張りや当直態勢がどうなっていたかが重要だ」と指摘している。














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by funesuki | 2017-06-17 10:05 | アメリカ海軍 | Trackback

米空母「ロナルド・レーガン」が横須賀出港



















米空母ロナルド・レーガンが横須賀出港 西太平洋警戒へ


2017年5月16日 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK5H53MWK5HULOB01R.html



米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンが16日午後1時半ごろ、約3100人の乗組員を乗せて、同基地を出港した。第7艦隊が担当する西太平洋での警戒任務にあたる。

同艦は昨年11月に事実上の母港である横須賀に戻り、長期の定期整備を受けていた。米空母は毎年、整備明けのこの時期に横須賀から長期の作戦航海に出ている。出港に先立つ4月には、来日したペンス米副大統領が停泊中の同艦を訪問し、「戦略的忍耐の時代は終わった」などと北朝鮮を強く牽制(けんせい)した。

米海軍は、朝鮮半島情勢をにらみ、原子力空母カールビンソンを周辺海域に展開している。情勢に変化があれば、ロナルド・レーガンが周辺海域に派遣される可能性もある。







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by funesuki | 2017-05-16 21:50 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(0)

トランプ勝利で在日米軍は・・・







在日米軍の撤退「想定はしておかないと」 防衛相経験者


2016年11月9日 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASJC95GRRJC9UTFK016.html?ref=msn



同盟国に「応分の負担」を求めてきた共和党のドナルド・トランプ氏(70)が、米国の次期大統領に決まった。大統領就任後に打ち出される政策の内容によっては、日米同盟の根幹を揺るがしかねない。「トランプ・ショック」は、日本の外交・安全保障政策にも波紋を及ぼしそうだ。

トランプ氏の米大統領就任で、日米関係に最も影響を与えそうなのが在日米軍の駐留経費問題だ。

日米両政府は昨年12月、2016~20年度の駐留経費の日本側負担(思いやり予算)の特別協定で合意。5年間の総額は9465億円で、11~15年度の総額を133億円上回る。米国防総省の04年の報告によると02年の日本の米軍駐留経費の負担率は74・5%で、ドイツの32・6%、韓国の40%と比べてもかなり高い。

ところが、トランプ氏は選挙戦で、米軍駐留経費を日本政府が100%負担しない場合の米軍撤退も示唆した。慌てた日本政府は、在米大使館を中心にトランプ陣営と接触し、説明を重ねてきた。

「とにかく説明を尽くすしかない」と外務省幹部。米軍駐留経費の全額負担について、防衛相経験者は「無理だ。それなら米軍基地を置けるかどうかもわからなくなる」とした上で、米軍撤退をこう語る。「考えられない選択肢だが、シミュレーションはしておかないといけない」





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米大統領選 横須賀基地では


2016年11月9日 NHK横浜放送局
http://www.asahi.com/articles/ASJC95GRRJC9UTFK016.html?ref=msn


アメリカ大統領選挙で共和党のトランプ氏が勝利したことについて、神奈川県のアメリカ海軍横須賀基地で働くアメリカ人の男性は「政治経験のない人物が大統領選挙に当選したことは興味深い。ただ、日米関係については変わらないと思う」と話していました。
また、別のアメリカ人男性は「ひどい選挙結果だ。今後、トランプ氏の考え方によっては、日米関係が大きく変わる可能性があると心配している」と話していました。

アメリカ大統領選挙で共和党のトランプ氏が勝利したことについて、アメリカ海軍の基地がある神奈川県横須賀市の地元ではさまざまな意見が聞かれました。

このうち基地の近くに住む男性は「トランプ氏は選挙期間中、日米関係について強硬な発言をしていたが、すべてはこれからだと思うので、日本側とよく話し合っていい関係を築いていってほしい」と話していました。
また、基地の近くで働いているという女性は「トランプ氏は在日アメリカ軍の駐留経費の負担を大幅に増額しなければ軍を撤退させると言っていたが、もし撤退したら横須賀の地域経済への影響が大きいので心配だ」と話していました。






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トランプ氏勝利 在日米軍への影響は


11月9日 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161109/k10010762761000.html


アメリカ大統領選挙で勝利したトランプ氏が、在日アメリカ軍の駐留経費を日本が全額負担しなければ、軍の撤退もいとわないという発言をしていることについて、日本の専門家は「選挙中に発言したことが、何の議論もされないまま、実行されることはありえないと思う」と述べました。
アメリカ大統領選挙で勝利したトランプ氏は、在日アメリカ軍の駐留経費を日本が全額負担しなければ、軍の撤退もいとわないという発言をしています。

これについて、陸上自衛隊の研究本部長や、防衛大学校の教授を務めた国際大学副学長の山口昇元陸将は「トランプ氏は選挙期間中にいろいろなことを言っているが具体的なことはほとんどない。仮にアメリカ軍が日本から撤退するとなると軍事戦略上、大きな力の変化になる。かつてカーター大統領が韓国からの撤退を示唆し、議論の結果、現実的ではないとなったが、トランプ氏が選挙中に発言したことが、何の議論もされないまま、実行されることはありえないと思う」と述べました。

そのうえで、今後の見通しについて、「アメリカの国防政策は政権の交代にかかわらず、ずしりと安定していて、あまりぶれたことがない。在日アメリカ軍基地は非常に重要な役割を果たしてきたし、これからも果たしていくべきだとの結論に論理的には行き着くはずだが、その点を基礎から議論するうえではいい機会かもしれない」と話しています。

また、基地負担の問題について、山口さんは「アメリカに施設や区域を提供しているということは大きなことで、それによってアメリカは日本に駐留していられる。沖縄の基地の問題が議論の対象になることは悪いことではなく、沖縄県外の本土の人たちが沖縄の現状を腹の底から共有できるか、気持ちを分かち合うための議論が必要だ」と話していました。





思いやり予算で1920億円計上

在日アメリカ軍は日米安全保障条約に基づいて、日本への駐留が認められています。

条約の第5条で日本が武力攻撃を受けた場合、アメリカが防衛する義務を定める一方で、第6条で日本の安全と極東の国際平和の維持のため、日本国内の施設や区域を使用することを認めています。

日本国内にはアメリカの陸海空軍と海兵隊の各軍の施設が置かれ、その数は専用施設だけでも、合わせて78あり、その合計の面積は東京ドーム、およそ6500個に当たる3万ヘクタール余りに上ります。

このうち、神奈川県横須賀市はアメリカ海軍第7艦隊が母港とし、沖縄本島の中部には空軍基地として極東最大となる嘉手納基地が置かれ、アメリカ軍のアジア・太平洋地域の重要な拠点となっています。

また、日本政府は日米安保体制を円滑に運用するためとして、40年近く前からいわゆる「思いやり予算」としてアメリカ軍が日本に駐留するための経費の一部を負担しています。
具体的には、基地内の施設の整備費や、基地で働く従業員の給与、それに光熱費の負担などで、今年度予算では合わせて1920億円計上されています。

在日アメリカ軍基地をめぐっては、アジアを重視するアメリカのリバランス政策の中核とされ、中国の軍事力の強化や北朝鮮による核兵器・弾道ミサイルの開発などを受けて、アメリカ軍と自衛隊の連携も深まっています。

一方、沖縄には在日アメリカ軍の専用施設の74%が集中していて、地元の基地負担を、どのように軽減していくかが大きな課題になり続けています。









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関東在住になって横須賀にある米海軍は何度も行かせてもらい、身近に「日米同盟」が感じることができる基地でしたが、今後はどうなるのでしょうか・・・?

そもそもトランプさんには「日米同盟」という概念がない!という話もあるようですが・・・







以下、横須賀基地で撮影した原子力空母「ロナルド・レーガン(USS Ronald Reagan CVN-76)」画像です。



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by funesuki | 2016-11-10 00:24 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(0)

原子力空母「ロナルド・レーガン」横須賀出港






原子力空母が横須賀出港 西太平洋の警戒任務


2016年6月4日 産経新聞
http://www.sankei.com/photo/story/news/160604/sty1606040013-n1.html

米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンが4日午前、西太平洋での警戒任務などのため、同基地を出港した。

第7艦隊戦闘部隊司令官のジョン・アレキサンダー少将は出港前の記者会見で「日米同盟は西太平洋地域の安全保障において重要な鍵を握る。さらなる関係強化が必要だ」と話した。5月9~13日の試験航海で見つかった機械的な問題については「安全性には全く影響ない」としている。

メンテナンス期間が長引いたため、艦載機の操縦士は2回にわたり東京・小笠原諸島の硫黄島で模擬着艦訓練(FCLP)を実施した。




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米原子力空母
作戦航海へRRが横須賀基地出港


2016年6月4日 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20160605/ddl/k14/040/055000c



米海軍原子力空母ロナルド・レーガン(RR)が4日、横須賀基地(横須賀市)を出港し、本格的な作戦航海に出た。海上自衛隊や他の同盟国海軍との共同演習、西太平洋、インド洋地域のパトロールに向かう。

RRは昨年12月からの長期補修後、5月9〜13日の試験航海で「機械的な問題」が発生したため、さらに修理して同月31日〜6月1日、2度目の試験航海に出ていた。この遅れで、硫黄島で行っていた艦載機の陸上空母着艦訓練(FCLP)をパスしたパイロットが着艦資格を失い、訓練が追加された。

出港に先立つ記者会見で、第70任務部隊・第5空母打撃群司令官のジョン・アレキサンダー少将は「空母は非常に複雑な造りで、試験航海で微調整した方が良い問題を直しただけで安全面にはまったく問題ない」と話した。(田中義宏)




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米空母ロナルド・レーガン、横須賀基地出港 本格運用へ



2016年6月4日 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASJ634CHFJ63ULOB00T.html


米海軍の原子力空母ロナルド・レーガンが4日午前10時ごろ、乗組員約4600人を乗せて、配備先の横須賀基地(神奈川県横須賀市)を出港した。レーガンは昨秋に原子力空母ジョージ・ワシントンに代わって配備された。日本で定期整備を受けて作戦航海に向かうのは今回が初。新たな空母の横須賀を拠点とした本格的な運用が始まった。

当初は5月中に出港するとみられていたが、整備後の試験航海で空母に機械的な問題が見つかり、メンテナンスが長引いていた。このため、試験航海を2度にわたって実施するなどして作戦航海に備えた。






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ということで・・・
原子力空母「ロナルド・レーガン」を浦賀水道で撮影してきました!

「ロナルド・レーガン」は昨年10月の一般公開以来の撮影となります。

「空母「ロナルド・レーガン」一般公開
http://funegasuki.exblog.jp/23863941/





釣り船をかきわけて!?「ロナルド・レーガン」登場です!

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「横浜ランドマークタワー」との2ショットです!

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お次は「横浜ベイブリッジ」と共に・・・
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段々と近づいてまいりました!
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おっと!反対側からも「大物」が・・・


南米チリ船社「CSAV」のコンテナ船「COYHAIQUE」(93,685総トン・全長299m)です!

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巨大船同士の反航です!

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「ロナルド・レーガン」コンテナ搭載の図!?
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(参考動画)

今回の出港を横須賀基地内で撮影された動画です。















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by funesuki | 2016-06-06 22:59 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(0)

米第7艦隊旗艦「ブルーリッジ」大阪入港



















米第7艦隊旗艦ブルーリッジ、絆の大阪寄港…艦長「アジアの安定は可能になる」


2016年2月25日 産経新聞
http://www.sankei.com/west/news/160225/wst1602250014-n1.html




神奈川県の米海軍横須賀基地を拠点とする第7艦隊の旗艦「ブルーリッジ」が24日、親善を目的に大阪港に寄港した。大阪市港湾局によると、27日までに出港する予定。乗組員は大阪府内の児童養護施設などを訪問する。大阪への寄港は、東日本大震災の救援活動後の2011年5月以来。

艦長のカイル・ヒギンズ大佐は、岸壁で報道陣の取材に応じ「寄港は日米の2国間関係を象徴するもの。海上自衛隊との連携があってこそ、東アジア地域の安定は可能になる」と話した。

大阪港には寄港に反対する市民団体のメンバーら約20人が集まり「米軍はいらない」などとシュプレヒコールを上げた。
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by funesuki | 2016-02-26 00:25 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(0)

空母「ロナルド・レーガン」一般公開その5







空母「ロナルド・レーガン」一般公開その5です!





最後は再び巨大なハンガーデッキへ!

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いやぁ~、これ船の中ですよ(笑)
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「ザ・日米同盟」!!
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乗艦した際の後部格納庫との仕切りにはカッコいいイラストが!
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近くで見るとなかなか味のある絵です(笑)
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ロナルド・レーガン大統領の絵も。
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兵器科の説明板です。
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私が見てもさっぱりわかりませんが・・・
詳しい方が見たら「おお~」てな物なのでしょうね(笑)
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壁にあった注意書きには日本語も。
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空母の中で国際交流です!
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こちらではなにか収録中のようでした。米軍の公式映像とかかな??
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お!ニコン!(笑)
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そろそろ船を下りる時間となりました。
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右舷船首方向です。
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同じく右舷船尾方向です。
陸から配線がいっぱい繋がれていました。
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岸壁から改めて「ロナルド・レーガン」を撮影します。

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無事見学終了です!
横須賀基地の関係者のみなさま本当にありがとうございました。

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では最後に「トモダチ作戦」の時の画像と・・・

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関連動画を。









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by funesuki | 2015-12-06 23:20 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(4)

空母「ロナルド・レーガン」一般公開その4







米原子力空母「ロナルド・レーガン」一般公開 その4です!



「アイランド」と呼ばれる艦橋構造物です。

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こちらは・・・

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機体を強制的に拘束して着艦させる「アレスティング装置」です。
ここにワイヤーをかけるようです。

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アレスティングワイヤーを使った着艦動画がありました!
すごい迫力です!










夜の映像です!









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「カタパルトで飛ぼうとしてる人」の図(笑)

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そろそろ私もエレベーターで下部デッキに戻ります。

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このあとは巨大なハンガーデッキへ向かいました!
つづきます!
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by funesuki | 2015-11-29 23:30 | アメリカ海軍 | Trackback | Comments(4)


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