タグ:常石造船 ( 7 ) タグの人気記事

「ガンツウ」10月17日就航へ







e0158925_208235.jpg









瀬戸内クルーズ予約受け付け開始 せとうちHD、1泊40万円から


2017年4月11日 山陽新聞
http://www.sanyonews.jp/article/515704


常石グループで観光事業などを手掛けるせとうちホールディングス(HD、尾道市)は10月17日から、瀬戸内海を周遊する宿泊型高級客船「ガンツウ」を運航する。11日、帝国ホテル(東京都千代田区)内に船旅の魅力を発信するギャラリーを設け、予約の受け付けを始めた。

ベラビスタマリーナ(尾道市)を発着点に、備前市日生沖と山口県上関町沖の範囲でツアー運航する。1泊2日~3泊4日で東回り、西回りの5コースを設ける。

3泊4日東回りの場合、生口島や鞆の浦沖、小豆島を通り、日生沖で折り返して倉敷市下津井沖、笠岡諸島へ向かう。同西回りは音戸の瀬戸や周防大島、大三島などを巡る。笠岡諸島などを巡る1泊2日のコースもある。いずれも着岸はせず、錨泊(びょうはく)しながら周遊。搭載する小型船で各地の催しや無人島へも案内する。

船体は全長81・2メートルで、建築家の堀部安嗣さんと常石造船(福山市)が共同設計した。テラス付きの19室があり、1室2人利用で1泊40万~100万円。船内では著名シェフが監修した料理を提供し、バーやエステサロンも備える。

ツアーの販売を担当するせとうちクリエイティブ&トラベル(東京)の白井良邦社長は「国内をしっかり味わいたい観光客を想定している。年間を通じて客室稼働率70~80%を目指したい」と話している。







------------------------------------------------------------------------------------







せとうちHD、帝国ホテルにクルーズ「ガンツウ」の予約サロン



2017年4月12日 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15184310R10C17A4LC0000/



地域振興会社のせとうちホールディングス(HD、広島県尾道市)は11日、帝国ホテル(東京・千代田)に10月17日に就航するクルーズ船「ガンツウ」の予約サロンを開いたと発表した。ターゲットの富裕層が集まる高級ホテルでイメージを高め、グループが手掛ける水陸両用機による送迎やリゾートホテルの宿泊などもワンストップで提供し利便性を高める。

帝国ホテル本館に開いた予約サロン「ガンツウギャラリー」は約80平方メートルの広さで内装は船の客室をイメージして木材をふんだんに取り入れた。旅行子会社のせとうちクリエイティブ&トラベル(同)が運営する。

ガンツウ(総トン数3200トン)の客室は広さ50~90平方メートルのスイートのみ19室。宿泊に加え空港や駅との送迎、飲食、船外散策などを含めたパッケージで提供する。ブランドイメージを保つためギャラリーの対面または電話による販売のみとする。完全予約制で1度に2組まで、1時間かけて旅行内容を説明する。

来年3月までにベラビスタマリーナ(尾道市)を起点に瀬戸内海を巡る81コースのツアーを実施する。最高額は12月2日発の3泊4日のコースで2人1室利用で1人当たり140万円。オプションで水陸両用機による送迎やリゾートホテルの前泊なども手配できる。








e0158925_208461.jpg
















[PR]
by funesuki | 2017-04-12 20:09 | クルーズ船 | Trackback | Comments(0)

「ガンツウ」進水式の動画







常石造船で建造中のクルーズ船「ガンツウ(guntu)」進水式の動画が公開されています!


















-
[PR]
by funesuki | 2017-02-11 20:50 | クルーズ船 | Trackback | Comments(0)

クルーズ客船「ガンツウ」進水















福山で瀬戸内クルーズ客船進水式 
常石造船、内装経て9月就航へ


2017年1月16日 山陽新聞
http://www.sanyonews.jp/article/474853/1/?rct=area_syuyo




常石グループが瀬戸内海を巡るツアー用に建造しているクルーズ客船の進水式が16日、常石造船本社工場(福山市沼隈町常石)で開かれた。客室などの内装工事を経て、9月の就航を目指す。

全長81・2メートル、幅13・75メートルで、3200総トン。日本家屋が並ぶ瀬戸内沿岸の景観に合わせ、屋形船のような屋根を備えているほか、船体の色は海や青空、夕日など瀬戸内海の景色に溶け込むよう銀色とした。進水式では客船が船台から海に滑り降りると、訪れた住民ら約500人から拍手が起こった。

内装工事では、全19の客室はすべて海に面した4タイプとする。定員38人(1室2人)。エステやバー、大浴場、ジム、家屋の縁側を模したデッキなども設ける。船名は、瀬戸内海に生息するイシガニを表す尾道地方の方言「ガンツウ」。

ツアーはベラビスタマリーナ(尾道市浦崎町)を発着点に岡山や広島、山口県沖を1~3泊程度で巡る。北木島(笠岡市)での採石場見学、漁師体験、無人島散策といったプログラムを用意。3月下旬から予約を受け付け、料金は1泊1人15万円程度からの見込み。

運航を手掛けるせとうちクルーズ(尾道市浦崎町)の城暁男社長は「高級旅館のような雰囲気を持った世界に例を見ない客船。ゆったりとした船旅で多島美など瀬戸内の魅力を発信したい」と話している。







----------------------------------------------------------------------------------






せとうちクルーズ、「ガンツウ」全容明らかに


2017年1月17日 Webクルーズ

http://www.cruise-mag.com/news.php?obj=20170116_03








-------------------------------------------------------------------------------








2017年1月16日
せとうちホールディングス プレスリリース

“せとうちに浮かぶ、小さな宿” ラグジュアリー船 guntû 9月就航に向け全貌発表


http://news.setouchi-hd.com/press/2017/01/16/504/





e0158925_23261291.jpg
e0158925_23262946.jpg
e0158925_23263744.jpg














-
[PR]
by funesuki | 2017-01-16 23:27 | クルーズ船 | Trackback | Comments(0)

新造船船名「ガンツウ」に決定






せとうちクルーズ、尾道発着を実施 船名も発表


2016年8月18日 WEBクルーズ
http://www.cruise-mag.com/news.php?obj=20160818_01





常石グループのせとうちホールディングスは、傘下のせとうちクルーズが2017年9月から運航する新造船の名を「ガンツウ」と決定した。

瀬戸内海の尾道市にあるベラビスタマリーナを発着港とし、瀬戸内海沿岸部に位置する宮島、松山、大三島、丸亀などに寄港する。同船は全室オーシャンビューで、食材からアメニティまで瀬戸内海沿岸部エリアを産地とするものを使用する。

船名の「ガンツウ」とはワタリガニの一種「イシガニ」を表し、母港の尾道エリアで使われている方言。地元では味噌汁などで使われることも多く、「そんな味わい深いカニのように、瀬戸内の滋味を掬すべき船になるよう」と名付けられた。



「ガンツウ」WEBサイト
http://guntu.jp/











-
[PR]
by funesuki | 2016-08-22 23:00 | クルーズ船 | Trackback | Comments(0)

「せとうちクルーズ」新造船建造へ




せとうちクルーズ支援、広島県など7県連携 ファンド活用


2016年8月10日 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO05888270Z00C16A8LC0000/



広島県や香川県など瀬戸内地域の7県が連携する「せとうちDMO(観光地経営組織)」は9日、新たに瀬戸内周遊クルーズ船事業を計画しているせとうちクルーズ(広島県尾道市)を支援すると発表した。同日付でファンドを通じ、クルーズ船建造にかかる資金を手当てした。ファンドを活用した支援案件は今回が初めてとなる。

せとうちDMOは、一般社団法人「せとうち観光推進機構」と、地域の金融機関などが出資する「瀬戸内ブランドコーポレーション」が連携して運営する組織。今回支援を決定したせとうちクルーズは、瀬戸内の景色や食を楽しめる宿泊型クルージングの提供を2017年9月から始めることを計画している。

ブランドコーポレーションが「せとうち観光活性化ファンド」を通じてクルーズ船建造資金の一部を支援する。同ファンドがせとうちクルーズが実施した第三者割当増資を引き受けたほか、劣後ローンによる資金支援をした。今後は事業開発支援も手掛ける。観光推進機構は運航のPRや商品開発を支援する。

せとうち観光活性化ファンドは7県の地銀などが出資した100億円規模のファンド。今後もファンドを通じた支援先を増やしていく方針だ。






-----------------------------------------------------------------------------------





常石グループ、瀬戸内で客船事業 来年9月開始



2016年8月10日 WEBクルーズ
http://www.cruise-mag.com/news.php?obj=20160810_01



常石グループのせとうちホールディングス(広島県尾道市)が傘下の新会社「せとうちクルーズ」を通じて、瀬戸内海を中心にクルーズ事業を開始する。新造船を建造し、来年9月からスタートする計画。瀬戸内海の観光振興を図る「せとうちDMO(観光地経営組織)」らが9日、クルーズ船の建造資金など同事業への支援を決定したことも発表した。

せとうちクルーズは新造する客船を利用し、瀬戸内海で宿泊型のクルーズ事業を行う。船舶の詳細などは明らかにしていない。地元地銀や日本政策投資銀行の出資によって組成された「せとうち観光活性化ファンド」を通じて資金調達を実施。客船の建造資金に充てる。

このほか、地域の金融機関など40社超が出資する「瀬戸内ブランドコーポレーション」が客船事業の開発支援を行うほか、一般社団法人「せとうち観光推進機構」が運航に向けてのプロモーションやクルーズ商品の開発の支援を行うなど、瀬戸内海近隣の活性化を図る地元企業・組織らが事業を支援する。

せとうちホールディングスは瀬戸内海近隣における地域活性化・雇用創出を目的に2011年設立。傘下の「せとうちSEAPLANES」が水陸両用機による瀬戸内海遊覧を開始したばかり。今回のせとうちクルーズによる客船事業開始により、瀬戸内海におけるブランド価値向上と観光事業にさらに積極的に取り組む。







-------------------------------------------------------------------------------------







(関連記事)

「日本造船界を覆う「三菱ショック」払拭なるか 業界3位が客船参入、新展開へ」

http://trafficnews.jp/post/50953/







「Tsuneishi Group to enter the cruise market」

http://www.silkysea.com/2016/05/06/tsuneishi-group-to-enter-the-cruise-market/











-
[PR]
by funesuki | 2016-08-12 22:14 | クルーズ船 | Trackback | Comments(0)

常石造船多度津工場、今治造船が買収へ



ツネイシHD、今治造船への多度津工場売却を発表


2013年7月17日 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASJB1700H_X10C13A7000000/


造船・海運大手のツネイシホールディングス(広島県福山市)は17日、子会社の常石造船が多度津工場(香川県多度津町)を今治造船に売却すると正式に発表した。常石造船は9月1日付で多度津工場の事業を分社化し、2014年12月末に株式譲渡の形で今治造船に売却する。売却額は明らかにしていない。今治造船は17日午後、東京で記者会見する。

常石造船は3月に多度津工場の受け皿会社「多度津造船」(同)を設立済み。9月1日付で工場の土地、設備や約250人の従業員を多度津造船に移管する。多度津工場では14年末まで常石造船が受注したばら積み船などの建造を予定しているが、9月以降は今治造船から受注した船舶も建造する。

 ツネイシホールディングスは今後、国内での造船事業を常石造船の常石工場(福山市)に集約。フィリピン・ブ島と中国浙江省の造船子会社のアジア3拠点体制を強化し、環境性能に優れた高品質の船舶を売り物に回復の兆しが見え始めた貨物船需要を取り込んでいく。




--------------------------------------------------------------------------------



今治造船、13年度は10%減産 需給ギャップに対応


2013年7月17日 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD170LS_X10C13A7TJ2000/


国内造船最大手の今治造船(愛媛県今治市)は17日、2013年度の事業計画を公表、船舶の需給ギャップに対応するため、前年度比で約10%減産する方針を明らかにした。また研究開発では従来より燃費を15%向上できる液化天然ガス(LNG)船の開発を三菱重工業と共同で進める。

川崎重工業と三井造船との経営統合交渉は白紙撤回されたが、造船業界で再編の動きはなおくすぶる。同日に都内で記者会見した檜垣幸人社長は業界再編について「当社は国内シェア26%で既に一定の大きさがあり、他社との合併はメリットが小さい。船種ごとにソフトアライアンス(緩やかな連携)を組んでいきたい」との考えを示した。

今治造船は今年4月、LNG運搬船の設計や受注活動を三菱重工業と共同で手掛ける新会社を設立した。シェールガス需要の高まりに対応し、LNG船の受注を狙う。今後はコンテナ運搬船やばら積み船といった分野でも他社と共同で受注を手掛ける可能性がある。

12年度のグループ売上高は前年度とほぼ同じ4196億円。利益額は公表していない。竣工は103隻(445万総トン)だった。世界の造船市場で日本のシェア(建造量ベース)は約20%。かつては3割だったが、中国や韓国の造船各社に押されて低下傾向が続く。

檜垣社長は「中韓の造船業は(国際競争で)市場原理に任せ、国や行政の援助を受けないような健全な淘汰を望む」と述べ、今後も中韓の造船各社とは厳しい競争が続くとの見方を示した。


ツネイシホールディングス(広島県福山市)の多度津工場(香川県多度津町)を14年末に買収することも正式に発表した。買収額は非公表。狙いについて檜垣社長は「当社の工場と近接し、物流コストの低減など効率的な生産が見込めるため」と語り、受注の波が大きい船舶市場に柔軟に対応する生産体制が構築できるとした。
[PR]
by funesuki | 2013-07-17 22:02 | 造船所 | Trackback | Comments(2)

常石造船が多度津工場撤退検討



常石造船が多度津工場撤退検討/14年1月以降

四国新聞 2013年2月8日
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/economy/20130208000113


造船メーカーの常石造船(広島県福山市)が多度津工場(香川県多度津町)の撤退を検討していることが7日、分かった。撤退時期は2014年1月以降で、工場閉鎖のほか、他社への売却の可能性も探っている。今後受注残の減少が見込まれており、製造拠点の集約化を図る。

常石造船は、造船や海運業を手掛けるツネイシホールディングス(同市)の中核企業で、グループの主要事業の造船事業を担う。造船メーカーとしては業界6位。製造拠点は、多度津工場のほか、本社と併設する常石工場があり、グループとしてフィリピンと中国にも工場を持つ。

同社は、2月に入り、工場撤退の方針を従業員らに伝えた。今後、他社への工場設備の譲渡を打診するが、売却先が見つからない場合は閉鎖されることになる。

造船業界はここ数年、高水準の受注を確保して高操業を続けるが、円高基調の中、中国や韓国のメーカーの台頭もあり、国際競争力が低下している。
同社も、今年末までの受注は確保しているものの、来年以降は受注量が減少する見通し。受注状況などを見ながら、撤退時期を最終決断する。

多度津工場は、地場の造船会社が前身。常石造船が1976年に同社と業務提携し、2000年に吸収合併した。現在、勤務する従業員は約260人。地元の下請け企業は30社を超える。閉鎖となれば、下請け企業の業績や雇用、地元自治体の税収への影響が懸念される。

取材に対し、同ホールディングスは「撤退を検討しているのは事実。撤退時期は現時点では明らかにできない」とコメント。地元多度津町の丸尾幸雄町長は「町を代表する企業の一つであり、撤退は非常に残念だ。今後の推移を見守るしかないが、町の税収や地元の雇用などにも影響は大きく、心配している」と話している。




---------------------------------------------------------------------------



ツネイシHD、多度津工場の生産停止 地元は雇用懸念

日本経済新聞 2013年2月9日
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO51539010Y3A200C1LA0000/


造船・海運大手のツネイシホールディングス(HD、広島県福山市)は8日、多度津工場(香川県多度津町)での生産から撤退する方針を固めた。多度津工場は従業員約260人を抱えるほか、パートや派遣社員ら10人が勤務。同工場の下請け企業は35社に及び、下請け企業だけで約1000人が勤務している。工場が閉鎖されれば、地元の雇用に影響が出る恐れもある。

多度津工場の従業員約260人は常石工場(広島県福山市)やグループ企業に配転する。一方、月内をめどに同業他社に多度津工場の売却を打診しており、交渉がまとまらなければ年内にも閉鎖する。地元の多度津町は「影響については現在調査中だが、閉鎖した場合は地元雇用だけでなく、税収に関しても億円単位の影響が出るとみている。具体的な対応策は会社の方針がまとまってから決めたい」と話している。

多度津工場は1977年に経営破綻した旧波止浜造船の工場が前身。ツネイシHDは76年に旧波止浜造船と提携、経営破綻後の80年に傘下に収め、2000年に吸収合併した。最盛期の06年3月期には13隻建造していたが、11年12月期は7隻にとどまっていた。70~80年代の造船不況を構造改革で生き延びた多度津工場も今回の荒波は乗り切れなかった格好だ。

同社はここ数年、円高が進む中で建造コストを抑えるため中国・舟山とフィリピン・セブ島の造船子会社に新造船の建造を振り向けている。12年12月期は新造船62隻のうち中国が20隻、フィリピンが19隻、国内が23隻(常石12隻、多度津11隻)だった。今後は常石工場と中国、フィリピンの3拠点で生産する。

造船大手の生産撤退は12年6月の三菱重工業の神戸造船所(神戸市)での商船生産の撤退に次ぐもの。
[PR]
by funesuki | 2013-02-12 22:10 | 造船所 | Trackback | Comments(2)


船の画像ブログです! @すぐる 「船が好き」で検索して下さい!


by funesuki

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新の記事

新日本海F「あざれあ」試運転..
at 2017-05-23 20:55
大阪ガス、LNGタグに燃料供給へ
at 2017-05-23 20:32
パナソニック、船のバラスト水..
at 2017-05-23 00:53
海上保安庁、5年ぶりに総合訓練
at 2017-05-21 22:28
電子海図に簡単手書き入力 日..
at 2017-05-17 23:16
シップ・オブ・ザ・イヤー20..
at 2017-05-16 23:10
さやんどう型「LNG MARS」
at 2017-05-16 22:05
米空母「ロナルド・レーガン」..
at 2017-05-16 21:50
NHK「小さな旅」で清水港
at 2017-05-12 21:36
東海汽船、ジェットフォイル新造へ
at 2017-05-12 00:10
NHKで客船建造の番組放映
at 2017-05-11 20:21
新造船「ふらの」苫小牧で内覧会
at 2017-05-09 22:53
新造船「ふらの」大洗で内覧会
at 2017-05-04 21:08
北海道新幹線効果で利用客増 ..
at 2017-05-04 20:52
日本一大きな!?フェリー広告
at 2017-04-27 23:24
川崎近海汽船新造船は「シルバ..
at 2017-04-27 23:05
さんふらわあ新造船の広告ポス..
at 2017-04-22 23:04
NHKで深田サルベージのクレ..
at 2017-04-18 19:30
球状船首セメント船「清安丸」
at 2017-04-16 23:30
「ガンツウ」10月17日就航へ
at 2017-04-12 20:09

カテゴリ

全体
フェリー
クルーズ船
コンテナ船
VLCC
LNG船
RORO船
LPG船
自動車専用船
バルカー
内航船
タグボート
その他タンカー
エスコート船
海上保安庁
海上自衛隊
アメリカ海軍
造船所
貨客船
ジェットフォイル
クレーン船
船の博物館
船の絵・船の本
船のカレンダー
船の模型・おもちゃ
船の話題
クルマ
その他乗り物
テレビ番組
フェリー遺産

記事ランキング

タグ

(511)
(138)
(132)
(132)
(110)
(101)
(85)
(83)
(82)
(75)
(75)
(70)
(69)
(65)
(48)
(45)
(45)
(44)
(43)
(39)

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月

お気に入り

*
南海フェリーfacebook

*
Advectionfog
げんかいさんのHP。
*
航海作家カナマルトモヨシの船旅人生
カナマルトモヨシさんブログ
*
PUNIP CRUISES
PUNIPさんのブログ。
*
内航.com
現役の内航船員さんが開設されてるブログ。
*
船好き!フェリー好き!船旅好き!の開業社労士バタバタ日記
福岡の社労士naitya2000さんのブログ。

*
横濱の青い空、白い波、ピンクの肉球
はまねこさんブログ。
*
SYMPHONIC SHIPS
Antonさんブログ。
*
明石在住、別府・苫小牧大好き男の食い倒れ日記
チン☆テクラさんブログ。
*
港町ベルリン
Berlinerさんブログ。
*
NEの玉手箱
N Eさんブログ。

*
IdyllicOcean
アイデリックオーシャン・海と船と旅行のページ
*
いつか見た船
大阪港での船の写真がいっぱいのブログです。

最新のコメント

binmeiさん、こんば..
by すぐる at 00:22
すぐるさんこんばんは。ま..
by binmei at 22:45
binmeiさん、こんに..
by すぐる at 21:18
こんにちは。本日あざれあ..
by binmei at 17:00
NCFさん、こんばんは!..
by すぐる at 22:59
NCFさん、おはようござ..
by すぐる at 22:45
すぐるさん、こんばんは!..
by NCF at 20:52
すぐるさん、おはようござ..
by NCF at 05:58
NCFさん、こんばんは!..
by すぐる at 23:46
すぐるさん、こんばんは!..
by NCF at 22:33

最新のトラックバック

「APOLLO DREA..
from Carpenguinの船ブログ
「痛車」乗船料4割引きに..
from ローカルニュースの旅
DDH-182 いせ
from いつか見た船
Queen Mary 2
from いつか見た船
クイーンメリー2 (深夜..
from 船好きのブログ
クイーンメリー2 (桜島..
from 船好きのブログ
MAERSK DAMIE..
from いつか見た船
MANON
from 横濱の青い空、白い波、ピンク..
MANON
from 横濱の青い空、白い波、ピンク..
フェリーきたきゅうしゅう
from いつか見た船

検索

ファン

ブログジャンル

旅行・お出かけ

画像一覧