「コスタ・コンコルディア」が座礁事故

「コスタ・コンコルディア」が座礁事故_e0158925_1731052.jpg


日本のニュースでも大きく取り上げられていますが、イタリアのコスタクルーズ社が運航するクルーズ船
「コスタ・コンコルディア」(全長290メートル、114,147 トン・2006年竣工)がイタリア沖で座礁、横転した
ようです。

2006年竣工の最新鋭と言ってもいいクルーズ船のこのような事故は衝撃的です・・・・。
事故原因の解明が待たれますね。

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「クルーズ船座礁 日本人全員無事確認」

NHKニュース
2012年1月15日
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120115/t10015273651000.html

イタリア中部の島で、13日、4200人余りが乗った大型のクルーズ船が座礁して、3人の死亡が確認された事故で、現地の日本大使館によりますと、乗船していた43人の日本人については、全員の無事が確認されたということです。

イタリア中部のトスカーナ州沖で、13日、大型クルーズ船「コスタ・コンコルディア」が島の近くの浅瀬に乗り上げて、巨大な船体が横倒しになりました。クルーズ船には乗客・乗員合わせて4200人余りが乗っていて、現地の海上警備隊が救助に当たりましたが、これまでに3人の死亡が確認されました。さらに、所在が確認できていない乗客などがおよそ40人いるという情報もあり、海上警備隊では、船に取り残された人がいないかどうか捜索を続けています。ローマの日本大使館によりますと、日本人も、団体客など43人が乗船していましたが、全員の無事が確認されたということで、乗客の多くはすでにローマに移動しているということです。船が座礁したとき、船内はちょうど夕食の時間帯で、多くの乗客はホールにいたということで、避難した乗客は、突然、大きな衝撃音が聞こえて、船が激しく動くとともに、停電が起きたと話しています。当時、乗客に対する適切な誘導がなく、甲板では乗客たちが大勢、救命ボートに殺到するなど、パニック状態になっていたということです。船が座礁した原因は明らかになっていませんが、船会社の社長は、「船が大きな岩にぶつかったあと、航行できなくなった」と話していて、検察当局は船長の身柄を拘束して捜査を進めています。「コスタ・コンコルディア」は、1500の客室やさまざまな娯楽施設を備えた大型の豪華客船で、イタリア中部のチビタベッキアを出港し、およそ1週間をかけて地中海を巡ることになっていました。

事故に遭ったクルーズ船から救助され、ローマ市内のホテルに到着したアメリカ人の女性は、「船の上で指示がなく、どこに行けばいいのか分からなかった。救助用のボートに乗ろうとしても、満員の状態で、5回目でようやく乗ることができた。ボートに乗れていない人もいた」と、混乱した救助の状況を話していました。また、南アフリカの男性は、「自分たちの足元にまで水がきていたので、妻と一緒に海に飛び降りて、岸まで泳いだ。泳いでいる間は、船が倒れてこないか心配で、できるだけ遠くに行こうと思った。妻に声をかけながら泳ぎ、岩場をよじ登った。100人くらいは海に飛び込んでいたと思う」と話していました。

また、無事に救助された日本人の団体旅行客の多くは、ローマ市内のホテルに滞在しています。このうち女性の1人は、「日本人の団体客は、みんなで団結していた。タイタニック号のようだった」と涙ながらに話していました。また、男性の1人は「ぶつかったとき、グラっときて、ガタンという大きな音がした。船が傾いて、立っていられなかった。スーと滑ってしまう感じだった。とにかく怖かった」と、疲れた様子で話していました。


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「コスタ事故はヒューマン・エラー、専門家は対応など問題視」

Webクルーズ 2012年1月16日
http://www.cruise-mag.com/news.php?obj=20120116_03

大型客船「コスタ・コンコルディア」が座礁・横転した事故について、国内の専門家からは、船体構造よりもヒューマン・エラーを原因とみる指摘が出ている。

神戸大学海事技術マネジメント学科長の古荘雅生教授(船舶安全学)は、クルーズ客船が他のタンカーやバルカーなど貨物船と比べて、海面上に出ている部分が大きく背が高い点を指摘。「ビデオを見た限りで気象条件がわからないが、かなり風が強かったように見えた。風が強いときに出港し、横風に押されたのではないか」と事故発生を分析。出港時の船長の判断として、「運航スケジュールを維持しないといけないと思うコマーシャル・プレッシャーもあったのではないか。船体の構造が問題というのではなく、今回の事故はヒューマン・エラーだろう」とした。

乗客が船から海に飛び込み死亡した点については、「私たちは船員になる人に『本船は大地』と教えている。陸から海に飛び込むようなものなのだ。乗客は、そういうことを教えてもらっていないので、客船から陸上も見えていたので、海に飛び込んで泳げば陸上に着けると思ったのではないか。これは乗組員が制止しないといけないこと」とも指摘。
また最近のクルーズ客船で乗組員の多国籍化している点も挙げ、「乗組員は多国籍化しているが、緊急時のコミュニケーションがとれていない。東南アジアを始め、多くの国々から働きにきているが、トレーニングが十分だったかどうかも検証しないといけないだろう」と述べた。

大阪大学地球総合工学専攻の長谷川和彦教授(船舶設計学)も、「詳細はまだわからないが報道を見る限りヒューマン・エラーだと思う。避難誘導が遅かったのも、事態が悪化した一因だろう。機器類の問題ではないだろうと見ている」とした。今週、IMOでスタビリティ・コミッティー(船の復原性に関する小委員会)が開催されているが、「当然話題になっているはずだ。今後ルール化の話が出てくる可能性はある」との見方も示した。

日本のあるクルーズ船社の運航責任者は、事故の原因について「最近は電子航海図を使用しており、航海士が航路設定のために数値を入力するが、その際に入力ミスがあった可能性がある。船位の不確認もあったのではないか」と指摘している。

出港したチビタベッキアはローマの外港で、年間延べ500隻以上のクルーズ客船が立ち寄っている。クルーズ社の乗組員にとって最も熟知している海域なだけに、今回の事故に首をかしげる関係者は多い。
また、乗船者の声として乗船後、避難訓練が行われなかったとの報道があるが、「SOLAS条約によると、24時間以上乗客が船に滞在する場合、24時間以内に避難訓練することが義務付けられている。出港後、数時間後に事故が起きているので、それまで避難訓練が実施されていなかったとしても違反ではないが、欧州の船は出港前(または直後)に実施する場合が多い」としている。

船長が乗客より先に避難していたという報道があるが、船長が乗客全員の避難を確認するまで退船してはならないのは万国共通のルールで、日本では船員法で定められている。

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イタリア豪華客船事故、クルーズ船業界は「泣きっ面に蜂」

ロイター 2012年1月16日
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE80F03D20120116

イタリアの大型豪華客船コスタ・コンコルディアが座礁した事故は、同客船の運航会社のみならず、すでに強い向かい風にさらされているクルーズ船業界全体にも打撃を与える可能性がある。

乗客乗員4000人以上を乗せたコスタ・コンコルディアは13日夜、イタリア中部のジリオ島付近で座礁。これまでに少なくとも5人の死亡が確認されている。

全長290メートルの同客船は、世界最大のクルーズ船運航会社カーニバル傘下のコスタ・クロシエレが所有し、グループが欧州クルーズ船市場で持つ主要資産の一角を占める。
今回の事故は、同社にとって最悪のタイミングで起きたと言える。世界的な経済危機の影響で、豪華客船の潜在顧客は自分たちの雇用や懐具合に不安を抱えており、事故発生前もクルーズ船業界には逆風が吹いていたからだ。

モーニングスターのアナリスト、ジャイム・カッツ氏は「欧州の経済市場が苦しみ、中東が混乱するなか、事故は(業界にとって)泣きっ面に蜂になる」と指摘した。
世界のクルーズ船市場の主要プレーヤーであるカーニバルは昨年12月、債務危機に揺れる欧州での需要減退を理由に、2012年の乗船料金を引き下げていた。

クルーズ船業界は過去40年にわたり、世界で急激に成長してきた。
イタリアの観光業界シンクタンクの報告書によると、クルーズ船の利用者数は1970年代初めには50万人だったが、1990年には10倍の約500万人になり、2010年には約1900万人にまで増えた。また、国際クルーズ船協会(CLIA)の調査では、向こう3年間のクルーズ船の潜在顧客が、北米では50万人程度いることも明らかになっていた。

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「米カーニバル、クルーズ船事業で損失拡大も。事故と予約ピーク重なる」

2012年1月15日 ブルームバーグ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LXVBUU1A1I4H01.html

イタリア沖で発生した米カーニバルのクルーズ客船「コスタ・コンコルディア」の座礁事故の影響で、同社の損失は膨らむ可能性がある。今回の事故が予約シーズンのピークを迎える時期と重なったためだ。

ウィリアム・ブレア(シカゴ)のアナリスト、シャロン・ザックフィア氏によると、クルーズ船旅行の予約の約3分の1は各社が魅力的な商品をそろえる1-3月のいわゆる「ウエーブシーズン」に集中する。 同氏はインタビューで、「これらは最も利益の出る予約だ」と述べた上で、「恐らく多くの人が夏のメインの旅行の予約をしている最中であり、各社にとって最大の稼ぎ時になる」と語った。
世界最大のクルーズ客船運航会社、カーニバルの地域別の通期業績を確認できる最新資料である2010年11月期決算では、売上高のうち約38%を欧州で稼いだ。ジェノバを拠点とする同社傘下のコスタ・クロチエレ部門は船客数で欧州大陸最大のクルーズ客船運航会社。

ザックフィア氏は、カーニバルについて、コンコルディアでのクルーズ旅行を予約していた顧客が解約するだろうと指摘した上で、今後発生する追加コストの見積もりは困難だと語った。カーニバルが昨年1月に米証券取引委員会(SEC)に提出した年次財務報告書(10‐K)によると、同社は船舶やその他事業から生じた売り上げや利益の損失をカバーする保険に入っていない。

13日夜にティレニア海のジリオ島付近で起きたコンコルディアの座礁事故では、これまでに5人の死亡が確認され、約15人が行方不明となっている。同船の船長は過失致死や操船放棄などの容疑で当局に身柄を拘束された。カーニバルによると、乗客の大半はイタリア、フランス、ドイツ人。

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【緊急寄稿】コンコルディア事故について―池田良穂教授

Webクルーズ 2012/01/18
http://www.cruise-mag.com/news.php?obj=20120118_03

今回の「コスタ・コンコルディア」の事故原因について、大阪府立大学大学院の池田良穂教授(海洋システム工学分野)に、現時点での考察をお願いした。詳細は以下のとおり。


「コスタ・コンコルディア」の転覆事故について考える

国際海事機関(IMO)の日本政府代表団の一員として、10数年間、船舶の損傷時の安全性規則の改定に携わり、その新SOLAS条約(海上における人命の安全のための国際条約)が発効した直後に、このような大海難が発生したことには目を疑った。人間がからむシステムに発生する事故のリスクを根絶するのがいかに難しいかを思い知らされた。

インターネット上には、すでにたくさんの写真が掲載されているので事故状況を把握しやすい。まず、目についたのが座礁で開いた破口が船の長さの16パーセントにも及び、しかも船底近くにまで達し、さらに幅方向に深くえぐられていることだ。しかし、不思議なことにその破口は船体の後方に限られ、しかも前方に突き出したフィンスタビラザー(横揺れ防止装置)には損傷がない。船が直進中に岩礁にぶつかれば、船の前方から船底が切り裂かれるはず。損傷状況からは、船は急速に右旋回をしていて、船尾が横方向に移動して岩礁と接触したに違いない。

規定航路から外れて島に異常に接近したことと、この急旋回の原因が何なのかが問題となるが、これについてはヒューマン・エラーが濃厚であり、今後の船長らへの事情聴取で明らかになるだろう。水面下の岩礁はレーダーには映らずとも、電子海図には示されるので、当時操船指揮にあたっていた航海士の技量の問題もありそうだ。ずいぶん昔にはサッカー観戦に夢中になって前方確認を怠って衝突したイタリアのフェリーもあったが、そうしたモラルの問題がなかったのかも検証されるであろう。

さて、ここからは技術的な検証に移ろう。暗い海面で20度程度右舷に傾いて浮いている写真もあったが、この写真からは転覆が近づいているとは思えない。この種の大型クルーズ客船では、復原力(傾いた船が元に戻ろうとする力)がなくなって転覆する限界横傾斜角(すなわち復原力消失角)は40度強はあるはずなので、この時点でまだ転覆の危険はないはずだった。しかし、浸水途中に各デッキにそれぞれ薄く水が溜まると復原力が低下し、この復原力消失角も小さくなることが知られている。

なぜ、左舷が損傷したのに、右舷側に転覆しているかも疑問のひとつだ。左舷側が損傷すれば、左舷の区画に水が入り、まず左舷側に傾く。筆者らの11万トン級船での研究では、最大17度近くまで傾き、その後時間の経過とともに直立に戻る。これが「中間段階の大傾斜」と呼ばれる現象で、おそらく、それを立て直すべく右舷のタンクに水を入れたため、各デッキ上に溜まった水が一気に右舷側に溜まり、左舷側の船側が海面上に出たのであろう。破口が小さい場合には、これで破口が海面上に出て浸水が止まるが、今回の事故で破口が船底近くにまであったので、浸水がその後も続き、無傷の右舷側の各デッキに溜まった海水が排出されずに、船は傾いたまま海岸に打ち寄せられて座礁、横転となったと考えられる。

IMOでは、最近、巨大クルーズ客船の退船避難に潜む危険性から、客船自体が損傷後も乗客乗組員を載せて近くの港まで帰る能力をもつことを義務付けた。これを「安全なる帰港に関する要件」と呼ぶ。ハード面での安全性を高めるためのものだが、船員に大型船の「安全神話」、「不沈神話」を作ってしまい、これが退船の遅れにつながったことも危惧(きぐ)される。これも今後、検証すべき事項であろう。

文=池田良穂
大阪府立大学大学院海洋システム工学分野教授
日本クルーズ&フェリー学会会長



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なにか岩のようものが突き刺さっていますね・・・
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「コスタ・コンコルディア」が座礁事故_e0158925_17174362.jpg











by funesuki | 2012-01-15 17:22 | クルーズ船 | Comments(2)
Commented by ふねきち at 2012-01-19 22:59 x
なんちゅう、もったいないことを!!<`ヘ´>
Commented by すぐる at 2012-01-20 01:54 x
ほんとまだ完成してから5年ほどのクルーズ船がこんなことになるとは・・・。
本船はこれからどうなってしまうのでしょうね・・・?


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