2018年 05月 26日 ( 3 )

新「さんふらわあさつま」大阪南港撮影記その3







お待たせしました!
新「さんふらわあさつま」大阪南港撮影記その3です。




新「さんふらわあさつま」に「旧さつま」こと「さんふらわあさつま1」が
いよいよ近づいてきました!


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緊張感が高まります・・・
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お、おお~!!!

と心の中で叫びます(笑)

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まさに先輩から後輩へバトンタッチするような光景に感激しきりでありました・・・。

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さて、ここからは・・・

「さんふらわあさつま1」撮影記に変わります(笑)


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船名が「さんふらわあさつま1」になっているのが確認できます。
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無事着岸完了です!
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なお「さんふらわあさつま1」は現在、神戸~別府航路に臨時就航中です。
まだしばらくは(予定では運航終了日は8月28日となっていますが・・・)活躍してもらわねばならなさそうですね(笑)


神戸ー別府航路 臨時便のお知らせ
http://www.ferry-sunflower.co.jp/news/article/2018kobebeppu.html

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さて新造船「さつま」就航から10日以上経ちましたが、さすがのネームバリュー「さんふらわあ」・・・
以下の記事はなんとヤフーのトップニュース一覧で紹介されていました!
今後も「新さんふらわあ」には明るいニュースを振りまいていってほしいですね。







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会社存続の危機から人気再燃! フェリー復活のカギは「採算度外視」激安弾丸ツアー



(関西テレビ5月22日放送『報道ランナー』内「なるほど!ちまたのケーザイ学」より)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00010001-kantele-bus_all



大阪の南港に新しく登場した大型カーフェリー「さんふらわあ さつま」。建造費は、何と約100億円です!

5月15日から就航。大阪と鹿児島の志布志を結び、1万円から利用できます。実は今、続々と新しいフェリーが誕生しているんです。

乗客の女性:「やっぱりこれが一番だなと思って」
乗客の男性:「自分の車で気楽に行けるので、初めてですけどいいなと思います」


≪社長が驚いた!フェリー人気復活≫

“豪華客船ではなくとも、クルーズ気分が楽しめる”をコンセプトに誕生した「さんふらわあ さつま」

就航前に、フェリーさんふらわあ・井垣篤司社長の案内で船内をのぞかせてもらいました。
まず向かったのは、約23平米あるスイートルーム。2ベッドのバルコニー付きで1室片道4万2800円から利用できます。
一方、“雑魚寝”のイメージがあるフェリーの定番・大部屋に行ってみると、1人分のスペースごとにカーテンで仕切れる工夫が!ふかふかのマットレスもあり、往復で1万円から。
また、ペットと過ごせる専用個室も片道4万8400円から利用でき、潮風を感じながら犬の散歩ができる「屋外ドッグラン」まであるんです。

井垣社長:「前年同期比で相当な予約になっていて、私がびっくりするくらいの伸びになっています」



≪フェリー“冬の時代”からの脱却戦略≫

しかし、ここまでの道のりは、順風満帆ではありませんでした。
1972年に誕生した「さんふらわあ」。それまでの国内フェリーとは一線を画す豪華な造りで、新婚旅行に使われるなど、一世を風靡しました。
しかし、高速道路や橋など交通網が発展し、利用は低迷。追い打ちをかけるように、燃料が高騰し、2009年から高速道路の割引や、無料化の試験導入が始まるなど、フェリーは「冬の時代」に突入したのです。

井垣社長:「会社が存続するかどうかというところで…。コストは上がるわ、需要は減っちゃうわという環境になりましたので、自らの改革をやっていこうと決意を新たにしたわけです」

そこで打ち出した戦略が『船に泊まろう!』
井垣社長:「『船に泊まろう』というお客さん目線で打ち出していくと、もしかしたら生き残れるかもしれないと思いました」

フェリーは、単なる移動手段ではなく「宿泊施設」でもあることを大々的にアピール。他の交通機関と差別化することで、新たな顧客の囲い込みに乗り出したのです。


≪大人気!0泊3日の『弾丸フェリー』≫

フェリーになじみがない人に、まずは体験してもらおうと、7年前に発売したのが…。

乗客の男性:「弾丸ツアーです」
別の乗客の男性:「弾丸フェリー!」
通常よりも4割ほど安い、わずか1万円で、九州と関西を往復できる「弾丸フェリー」という商品。
現地には宿泊しない、いわゆる「0泊3日」で、行きも帰りも“船に泊まってもらう”というものです。

Q.飛行機や新幹線と比べてどこがいいですか?
乗客の男性:「ゆっくりしている間に移動できて、寝ている間に着くじゃないですか」
乗客の女性:「(大阪のホテルは)全然空室がなくて駄目だと思って…。(ホテルを探さなくていいのは)大きい魅力だと思います。また夏休みぐらいに使うかもしれないですね(笑)」
別の乗客の男性:「安かったから。往復で1万円って、しかも(船内に)泊まれるっていいですよね」

食事は追加料金が必要ですが、和・洋・中、そして九州の特産品など豊富なメニューのブッフェが楽しめます。また、車と一緒にフェリーに乗った人に多かったのが、こんな意見…。
乗客の男性:「飲めるでしょ。これが目的なんですよ。運転してると飲めないからね、結構飲んでまんねん(笑)」


≪黒字にならないツアーで好循環生む≫

「弾丸フェリー」の利用者は、2011年の発売以降、右肩上がり。去年は、5万人以上が利用しました。でも、往復1万円からで果たして採算が取れるのでしょうか?

井垣社長:「一回あたりの運賃は1万円かもしれないですが、その人が『弾丸フェリー』をきっかけに、2回乗ったら2万円だし、普通のプランに乗ったら何万円となるので、一回で1万円という発想よりも、そのあと生涯でどれだけ『さんふらわあ』を利用していただけるかという発想になっています」

実は、採算は度外視しているという「0泊3日」ツアー。
しかし「“弾丸”をきっかけにフェリーの魅力がわかった」というリピーターは多く、この10年間で、フェリーの利用者が約3割増える好循環が生まれているのです。

井垣社長:「新造船を造れるようになるなんて、(経営不振だった)10年前は全く考えなかったです。初めて経験されたカジュアルクルーズで、船上でワクワク・ドキドキした船旅を経験しませんか、ということで我々は売っていきたいです」













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by funesuki | 2018-05-26 23:17 | フェリー | Trackback | Comments(4)

「駿河湾フェリー」来春撤退へ




駿河湾フェリー

エスパルスドリームフェリー、来年3月末で撤退 燃料費高騰など響き /静岡


2018年5月26日 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180526/ddl/k22/020/102000c




エスパルスドリームフェリー(静岡市清水区)は25日、静岡・清水港と伊豆・土肥港を結ぶ「駿河湾フェリー」事業から2019年3月末で撤退すると発表した。燃料費や施設の維持費をまかなうだけの売り上げが確保できず、赤字が続いていたため。清水港の遊覧船や水上バス事業などは今後も継続する。【松岡大地】

遊覧船などは継続
 駿河湾フェリーは02年に航路を富士・田子の浦-土肥から現状に変更して以来、16年間運航してきた。現在は1日4往復し、富士山を眺められる景色や渋滞の心配がないことなどから観光客らに親しまれてきた。


同社によると、富士山の世界文化遺産登録で、14年8月期の年間実績は輸送人員22万8000人、車3万7000台、バス3700台と過去最高を記録した。しかし、燃料費の高騰でこの時も赤字だったという。

 14年2月には東駿河湾環状道路(沼津市-函南町)が開通し県中部から伊豆地区への陸上アクセスが改善されたことなどで利用客が落ち込み、17年8月期の年間実績は輸送人員17万3000人、車2万9300台、バス2500台。今後も燃料費の高騰が見込まれ、同社は事業継続は困難と判断した。

 同社の鈴木洋一社長は「地域にとって重要な航路。期待に応えられずに申し訳なく思う」と話した。来年4月以降、他社などに事業が引き継がれるかなどは未定だという。

 事業撤退の発表に利用者らからは驚きの声が上がった。伊豆の温泉に向かうため、清水港でフェリーの出発を待っていた吉田町の三輪弘次さん(74)は「三島や沼津の道路は渋滞になりやすく、フェリーは快適だっただけに残念」と話した。川勝平太知事は報道陣に「どうしたら事業を継続していけるかという視点で協議していきたい」と語った。







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駿河湾フェリー来春撤退、エスパルスドリーム



2018年5月25日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO30988540V20C18A5L61000/



鈴与グループのエスパルスドリームフェリー(静岡市)は25日、静岡市の清水港と伊豆市の土肥港を結ぶ「駿河湾フェリー」の事業から2019年3月末で撤退すると発表した。年間1億円近い赤字で運航の継続が難しいと判断した。年間17万人が利用し、県内の観光業などへの波及効果も高かった。撤退は地域経済に影響を与えそうだ。

 駿河湾フェリーは2002年に就航。約70分かけて静岡と伊豆をつなぎ、1日4往復運航している。海から富士山を遊覧できることから人気を呼んだ。富士山世界遺産登録を機に、県は洋上観光をPRするため駿河湾フェリーの航路を「県道223号」に認定した。

 利用者のうち観光利用が85%を占めた。生活航路や物流利用としての需要は少なく、天候などの要因で集客が左右されがちだった。伊豆縦貫道の整備が進み、自動車での伊豆地域へのアクセスが便利になったことも逆風となった。コスト面でも燃料高などにより維持費が利益を圧迫。05年8月期から赤字を続け、17年8月期はおよそ1億円の赤字だった。

 同社は清水港遊覧船事業などは継続する方針。

 川勝平太知事は発表を受け、「静岡への観光客が増える中でポテンシャルは大きい。継続に向けて関係市町と協議したい」と強調した。静岡市の田辺信宏市長は「清水区の再開発も控え、まさにこれから、というときの決定でとても残念だ」と語った。






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2012年に清水港で撮影した駿河湾フェリー「富士」です。

最近のフェリー業界は明るいニュースが続いていたので本当に残念ですね。。。
地元自治体が航路維持に動いてくれればいいのですが・・・


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過去の駿河湾フェリー乗船記はこちらで。

https://funegasuki.exblog.jp/19833984/











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by funesuki | 2018-05-26 23:00 | フェリー | Trackback | Comments(0)

「かもつせんのいちにち」重版へ







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船の仕事、丹念に描く 「かもつせんのいちにち」


2018年5月23日 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180523/ddm/010/040/004000c


福音館書店が発行する月刊誌「かがくのとも」の2018年3月号「かもつせんのいちにち」(谷川夏樹作・絵)が、月刊誌としては異例の9万部を超える売れ行きで注目を集めている。

 「かもつせんのいちにち」は、国内の港を行き来し、資材や砂利、貨物の運搬を担う「内航船」の一日を描いた絵本だ。一度に大量の貨物を運ぶ内航船は、国内物流の要として人々の暮らしを下支えしているが、存在はあまり知られておらず、海運業界は慢性的な船員不足に悩まされている。

 絵本は丹念な取材に基づき、船や港の仕組み、携わる人々などを明るいタッチで描く。船の仕事を魅力的に伝えていることから、発行前から海運関係者を中心に話題を集め、各地の海運組合が小学校や保育園に寄贈する動きも。福音館によると通常、月刊誌を重版することはないが、今回は2月の発行直後から問い合わせや注文が相次ぎ、重版を決めたという。

 県を通じて1000冊を寄贈した高知県海運組合は「絵本を通して、小さい頃から海や船の仕事を身近に感じてほしい」と話している。【塩田彩】






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「かもつせんのいちにち」の過去記事はこちらで!

https://funegasuki.exblog.jp/27063975/









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by funesuki | 2018-05-26 22:48 | 内航船 | Trackback | Comments(0)


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